Category Archives: 未分類

  • 食品工学研究室がFOOMA JAPAN 2019(国際食品工業展)において、アカデミックプラザ賞(AP賞)研究者評価部門を受賞しました

    国際食品工業展が7月9日(火)から12日(金)まで東京ビッグサイトで行われました(来場者10万人)。その中のアカデミックプラザで、農芸化学科の4年生の宮島桃さんと杉原栞奈さんが責任者を務める食品工学研究室の発表がアカデミ […]

    7/12.2019
  • 明治大学農学部ガイドを公開

    明治大学農学部の学部ガイドが公開されました。 明治大学農学部の情報が満載のガイドは、下記URLからアクセスください。 https://www.meiji.ac.jp/agri/6t5h7p00001f5in5.html

    6/28.2019
  • 【メディア掲載】Meiji.netに石丸喜朗准教授のインタビューが掲載されました。

    近年、アレルギー性疾患やメタボリックシンドロームは解決すべき重要な社会問題になっています。その治療法として、いま、研究者の間で注目されているのが「刷子細胞」です。まだ、一般にはあまり知られていませんが、その最新の研究が本 […]

    6/28.2019
  • 【プレスリリース】〜モデルラン藻のバイオプラスチック量を増やす遺伝子を発見〜 明治大学農学部環境バイオテクノロジー研究室が 転写因子を利用してラン藻の炭素の流れを改変しました

    石油資源の枯渇や二酸化炭素排出が懸念されている現代社会では、バイオによる新しい環境技術の創出が求められています。 明治大学農学部環境バイオテクノロジー研究室の小山内崇(准教授)、有坂聡美(元博士前期課程2年)、山形大学農 […]

    6/6.2019
  • 【プレスリリース】~低炭素社会実現の“カギ”はラン藻に~ 明治大学農学部環境バイオテクノロジー研究室が、モデルラン藻が持つ酸素呼吸の鍵酵素が型破りな活性調節を受けることを明らかにしました。

    低炭素社会実現に向け、カーボンフリーなバイオプラスチックやバイオ燃料が注目を集めている中、明治大学大学院農学研究科環境バイオテクノロジー研究室の小山内崇(准教授)、伊東昇紀(博士前期課程2年)らの研究グループは、モデルラ […]

    4/17.2019
  • 【メディア掲載】又吉直樹のヘウレーカ!に中島春紫教授が出演しました

    2019年3月8日 TV  又吉直樹のヘウレーカ!(NHK Eテレ・3月6日放送)/特集「僕はなぜ納豆を食べるようになったのか?」に、中島春紫教授(農学部)が出演しました

    3/14.2019
  • 【メディア掲載】企業と共同開発したエイジングシートが紹介されました

    東京新聞(2019年2月25日朝刊)/「新技術」で、村上周一郎教授(農学部)が企業と共同開発したエイジングシートが紹介されました。 2019年3月6日 TV あさチャン!(TBS・3月5日放送)/熟成魚についての特集で、 […]

    3/14.2019
  • 【メディア掲載 】エイジングシートと熟成魚の研究について

    2019年2月2日 グッド!モーニング(テレビ朝日・1月31日放送)/エイジングシートと熟成魚の研究について、村上周一郎教授(農学部)へのインタビューが放送されました。

    3/14.2019
  • 生物機能化学研究室の瀬戸義哉専任講師の共同研究成果がBioorganic and Medicinal Chemistry Letters誌に掲載されました

    ストリゴラクトン(SL)は枝分かれを制御する植物ホルモンです。SLの受容体としては加水分解酵素に属するDWARF14(D14)と呼ばれるタンパク質が同定されていました。本タンパク質の熱変性温度はSLの存在下で低下すること […]

    2/14.2019
  • 生物機能化学研究室の瀬戸義哉専任講師の共同研究成果がCell Reports誌に掲載されました。

    ストリゴラクトンの受容体タンパク質DWARF14には、配列・構造が良く似たパラログであるKAI2が存在します。KAI2は、煙由来の発芽促進物質カリキンの受容体タンパク質として見出されてきましたが、植物における機能は十分に […]

    1/25.2019