Category Archives: 未分類

  • 【論文掲載】ゲノム微生物学研究室の研究成果がMicroorganisms誌に掲載されました

    ゲノム微生物学研究室の島田 友裕 教授、小林 一幾 助教は、日本電信電話株式会社(NTT)宇宙環境エネルギー研究所の今村 壮輔 上席特別研究員、岡本 健 主幹研究員との共同研究により、DNA基質合成酵素阻害剤であるヒドロ […]

    1/8.2026
  • 【受賞】植物環境制御学研究室(田畑亮准教授)の大河原菜夏さん(学部4年生)が、植物の栄養研究会 第10回研究交流会において、最優秀発表賞を受賞

    2025年12月19日(金)〜20日(土)に九州大学農学研究院で開催された「植物の栄養研究会 第10回研究交流会」において、農学部農芸化学科植物環境制御学研究室(田畑亮准教授)所属の大河原菜夏さん(学部4年生)が「野生ア […]

    12/31.2025
  • 【論文掲載】植物制御化学研究室の研究成果がThe Plant Journal誌に掲載されました

    ストリゴラクトン(SL)類は、さまざまな植物が普遍的に生産しており、枝分かれを抑制する植物ホルモンとして働きます。また、根から分泌され、微生物や根寄生植物に対するシグナル分子としても振る舞います。今回、植物制御化学研究室 […]

    12/17.2025
  • 【受賞】日本酒造組合中央会主催の「全国利き酒選手権大会」において、微生物生態学研究室の伊藤千夏さん、森佳音さんが準優勝を飾りました!

    日本酒造組合中央会が主催する「全国利き酒選手権大会」の第44会大会が、2025年11月15日(土)に大手町プレイスで行われました。筆記と利き酒の総合点により順位が決定する大会です。 19大学24チームが出場した大学対抗の […]

    11/17.2025
  • 第42回日本植物バイオテクノロジー学会(神戸)で植物制御化学研究室の都筑惠さんが学生優秀発表賞を受賞

    2025年9月5日(金)~7日(日)に神戸大学六甲台2キャンパスにて開催された第42回日本植物バイオテクノロジー学会において、農学部農芸化学専攻植物制御化学研究室(瀬戸義哉准教授)に所属する都筑惠さん(大学院博士後期課程 […]

    10/23.2025
  • 【論文掲載】植物制御化学研究室の論文がPlant & Cell Physiology誌に掲載されました

    アフリカなどの地域で甚大な農業被害をもたらしている根寄生雑草は、寄生する相手の根から分泌されるストリゴラクトン(SL)と呼ばれる化学分子を認識することで発芽します。これは、寄生することなくしては生存できない寄生雑草が有す […]

    10/6.2025
  • 【受賞】髙田愛麻さん、佐々木舞さん、小野寺唯さん、出島晴翔さんが日本農芸化学会関東支部2025年度大会にて優秀発表賞を受賞

    2025年8月31日(金)に開催された日本農芸化学会関東支部大会において、農芸化学科の学生4名(〇)が優秀発表賞を受賞しました。発表者、発表演題は以下のとおりです。 口頭発表部門 1件 〇髙田 愛麻、戸田 安香、糸井川 […]

    9/16.2025
  • 【受賞】環境バイオテクノロジー研究室(小山内崇准教授)博士前期課程1年の樋口春花さんが微細藻類の国際学会 4th International Congress on Euglenoids(EIN2025) で Best Oral Presentation を受賞しました

    2025年6月30日(月)・7月1日(火)に大阪公立大学I-siteなんばで開催された微細藻類の国際学会「4th International Congress on Euglenoids(EIN2025)」において、農学 […]

    7/7.2025
  • 【メディア出演】中島春紫教授が5月21日にTOKYO-MXの情報番組「激論サミット」に出演してゲノム編集について解説をいたします!

    2025年5月21日に、本学科中島春紫教授が、TOKYO-MXの情報番組「激論サミット」に出演してゲノム編集について解説をいたします!コーナーのタイトルは、「『絶滅種や食品にも…“ゲノム編集”について考える』」です。 詳 […]

    5/19.2025
  • 【論文掲載】「オートファジー」が植物の接木に関与

    田畑 亮 准教授(研究当時:名古屋大学 生命農学研究科 特任講師)は、野田口理孝 京都大学大学院理学研究科 教授 兼 名古屋大学生物機能開発利用研究センター 特任教授および黒谷賢一 同准教授(研究当時:名古屋大学同センタ […]

    4/21.2025