Category Archives: 未分類

  • 【書籍刊行】中島春紫教授の本が刊行されました

    この度、中島春紫教授著書『はたらく微生物』が刊行されました。 本書は、親しみやすいイラストや驚くような顕微鏡写真が満載で、「微生物のしごと」について分かり易く紹介されている図鑑です。 詳しい内容についてはこちらからご覧く […]

    5/31.2022
  • 【論文掲載】環境バイオテクノロジー研究室の研究成果がPlant Molecular Biology誌に掲載されました

    明治大学大学院農学研究科環境バイオテクノロジー研究室の片山德賢(博士後期課程1年)、小山内崇(准教授)らの研究グループは、モデルラン藻のアルギニン生合成の最終段階であるアルギニノコハク酸リアーゼという酵素がアルギニンによ […]

    5/30.2022
  • 【論文掲載】ケミカルバイオロジー研究室の研究成果がJBC誌に掲載されました

    明治大学農学部農芸化学科ケミカルバイオロジー研究室の横川大祐(博士後期課程1年)、佐賀裕亮(助教)、久城哲夫(教授)は、ストラスブール大学(フランス)、フロリダ中央大学(アメリカ)との共同研究により、糸状菌の新規ステロー […]

    5/12.2022
  • 【論文掲載】ゲノム微生物学研究室の研究成果が、Microbiology誌に掲載されました

    明治大学農学部農芸化学科の島田友裕(准教授)、真島友希(博士前期課程卒業生)は、明治大学農学部生命科学科の河野菜摘子(准教授)と、法政大学マイクロ・ナノテクノロジー研究センターの石浜明(客員教授)研究グループとの共同研究 […]

    4/20.2022
  • 食品機能化学研究室の発表演題が日本農芸化学会2022年度大会でトピックス賞を受賞

    食品機能化学研究室(戸田安香特任講師、糸井川壮大研究推進員、中北智哉助教、石丸喜朗教授)の共同研究成果が、日本農芸化学会2022年度大会でトピックス賞を受賞しました。 発表内容は、霊長類における旨味受容体のヌクレオチド感 […]

    4/19.2022
  • 【論文掲載】植物制御化学研究室の研究成果がFrontiers in Plant Science誌に掲載されました

    根寄生雑草はアフリカをはじめとする地域で甚大な農業被害をもたらしています。根寄生雑草は、寄生する相手(宿主)の根から分泌されるストリゴラクトン分子を認識して発芽するという特徴を有しており、この性質を逆手にとった自殺発芽誘 […]

    4/1.2022
  • 【論文掲載】植物制御化学研究室の研究成果がPNAS誌に掲載されました

    ストリゴラクトンは、植物の枝分かれを制御するホルモン分子として機能するとともに、根圏にて寄生や共生を制御するシグナル分子としても機能します。このたび、植物制御化学研究室の瀬戸義哉准教授は、京都大学化学研究所の増口潔助教、 […]

    4/1.2022
  • 明治大学農学部発!ラン藻の研究用抗体が販売開始しました

        明治大学は、農学部農芸化学科 環境バイオテクノロジー研究室(小山内崇研究室)の研究成果(※1)である抗体をコスモ・バイオ株式会社(東京都江東区、代表取締役社長・櫻井治久氏)に提供し、ラン藻の研 […]

    3/1.2022
  • 【メディア出演】中島春紫教授が、讀賣テレビの特集でゲノム編集食品の解説を行いました

    当学科の中島春紫教授が、2月8日放映の讀賣テレビの特集で、ゲノム編集食品の解説を行いました。 ゲノム編集食品としては日本で3件目が厚生労働省で届出を受理され、一部で販売が始まっています。専門委員として審査を担当している立 […]

    2/10.2022
  • 【論文掲載】環境バイオテクノロジー研究室の研究成果が、The Plant Journalに掲載されました

      明治大学大学院農学研究科環境バイオテクノロジー研究室の仮屋園遼(Postdoc)、小山内崇(准教授)らの研究グループは、ラン藻のモデル生物であるシネコシスティス 注1(学名 Synechocystis sp […]

    2/3.2022