【受賞】ゲノム微生物学研究室(島田友裕教授)博士前期課程1年生の吉田光貴さん、学部4年生の明尾結菜さんが、第20回日本ゲノム微生物学会年会で優秀ポスター賞を受賞しました
ゲノム微生物学研究室(島田友裕教授)大学院前期1年生の吉田光貴さん、学部4年生の明尾結菜さんが、第20回日本ゲノム微生物学会年会で優秀ポスター賞を受賞しました。 発表演題は以下の通りです。 「宿主免疫に対する防御機構を調 […]
ゲノム微生物学研究室(島田友裕教授)大学院前期1年生の吉田光貴さん、学部4年生の明尾結菜さんが、第20回日本ゲノム微生物学会年会で優秀ポスター賞を受賞しました。 発表演題は以下の通りです。 「宿主免疫に対する防御機構を調 […]
【受賞】ゲノム微生物学研究室(島田友裕教授)大学院前期2年生の出島晴翔さんが第48回日本分子生物学会年会でMBSJ Poster Award 2025を受賞しました。 発表演題は「大腸菌K-12株におけるナトリウムイオン […]
ゲノム微生物学研究室の島田 友裕 教授、小林 一幾 助教は、日本電信電話株式会社(NTT)宇宙環境エネルギー研究所の今村 壮輔 上席特別研究員、岡本 健 主幹研究員との共同研究により、DNA基質合成酵素阻害剤であるヒドロ […]
2025年12月19日(金)〜20日(土)に九州大学農学研究院で開催された「植物の栄養研究会 第10回研究交流会」において、農学部農芸化学科植物環境制御学研究室(田畑亮准教授)所属の大河原菜夏さん(学部4年生)が「野生ア […]
ストリゴラクトン(SL)類は、さまざまな植物が普遍的に生産しており、枝分かれを抑制する植物ホルモンとして働きます。また、根から分泌され、微生物や根寄生植物に対するシグナル分子としても振る舞います。今回、植物制御化学研究室 […]
日本酒造組合中央会が主催する「全国利き酒選手権大会」の第44会大会が、2025年11月15日(土)に大手町プレイスで行われました。筆記と利き酒の総合点により順位が決定する大会です。 19大学24チームが出場した大学対抗の […]
2025年9月5日(金)~7日(日)に神戸大学六甲台2キャンパスにて開催された第42回日本植物バイオテクノロジー学会において、農学部農芸化学専攻植物制御化学研究室(瀬戸義哉准教授)に所属する都筑惠さん(大学院博士後期課程 […]
アフリカなどの地域で甚大な農業被害をもたらしている根寄生雑草は、寄生する相手の根から分泌されるストリゴラクトン(SL)と呼ばれる化学分子を認識することで発芽します。これは、寄生することなくしては生存できない寄生雑草が有す […]
2025年8月31日(金)に開催された日本農芸化学会関東支部大会において、農芸化学科の学生4名(〇)が優秀発表賞を受賞しました。発表者、発表演題は以下のとおりです。 口頭発表部門 1件 〇髙田 愛麻、戸田 安香、糸井川 […]
2025年6月30日(月)・7月1日(火)に大阪公立大学I-siteなんばで開催された微細藻類の国際学会「4th International Congress on Euglenoids(EIN2025)」において、農学 […]