Category Archives: 未分類

  • 【受賞】環境バイオテクノロジー研究室(小山内崇准教授)4年生の井関夏奈子さんが第39回ユーグレナ研究会で若手優秀発表賞を受賞しました

    環境バイオテクノロジー研究室(小山内崇准教授)4年生の井関夏奈子さんが第39回ユーグレナ研究会で若手優秀発表賞を受賞しました。 発表演題は「Synechocystis sp. PCC 6803における2-オキソグルタル酸 […]

    11/7.2024
  • 【メディア出演】本学科の中島春紫教授が、11月9日(土)放送予定の「オー!マイゴッド! 私だけの神様、教えます」に出演予定です!

    日本テレビ土曜日10:30 – 11:25「オー!マイゴッド! 私だけの神様、教えます」の来週11月9日(土)放送分に、中島春紫教授が「麹の神」として出演予定です。麹菌を研究する「神」の研究室に潜入!麹菌がなければ和食は […]

    11/4.2024
  • 【プレスリリース】~DNAの高次構造はラン藻の転写制御の新たな視点~ 水素生産遺伝子を制御するラン藻のグローバル転写因子cyAbrB2は核様体結合タンパク質である

    農学部農芸化学科 環境バイオテクノロジー研究室の仮屋園遼(明治大学研究・知財戦略機構客員研究員/日本学術振興会特別研究員-PD)と小山内崇准教授の研究グループは、ラン藻のモデル生物であるシネコシスティス(学名Synech […]

    9/9.2024
  • 【受賞】小山内准教授が、第8回バイオインダストリー奨励賞を受賞しました

    本学科環境バイオテクノロジー研究室の小山内准教授が、第8回バイオインダストリー奨励賞を受賞しました。受賞研究課題は「ラン藻の転写と代謝の改変によるバイオプラスチック生産」です。 詳しくはこちら

    9/9.2024
  • 【受賞】農芸化学会関東支部大会で2研究室が優秀発表賞(ポスター賞)を受賞

    2024年8月30日(金)に開催された日本農芸化学会関東支部大会において、農芸化学科の2研究室が優秀発表賞(ポスター賞)を受賞しました。発表はいずれも農芸化学科に所属する学生によるものでした。発表者、発表演題は以下の通り […]

    9/4.2024
  • 瀬戸准教授が領域代表を務める「天然物生物学」領域が学術変革領域Bに採択されました

    植物制御化学研究室の瀬戸准教授が領域代表を務める「天然物生物学」領域が学術変革領域Bに採択されました。領域の正式名は「天然物生物学:植物二次代謝産物が有する生物学的意義の体系化」(略称;天然物生物学)です。本領域では、植 […]

    8/2.2024
  • 【論文掲載】植物制御化学研究室の研究成果がPlant & Cell Physiology誌に掲載されました

     根寄生雑草は、アフリカで年間1兆円とも言われる甚大な農業被害をもたらしています。日本国内では、大きな被害は出ていないものの、外来種であるヤセウツボと呼ばれる根寄生植物が至るところで観察されています。今回、植物制御化学研 […]

    7/26.2024
  • 【書籍刊行】島田准教授らが開発したGenomic SELEX法が掲載された「Bacterial Chromatin」が刊行されました

    SPRINGER社から、「Bacterial Chromatin」という、細菌クロマチン構造の先端的解析手法が集約された技術本が刊行されました。この中で島田准教授らは、「Genomic SELEX Screening o […]

    7/26.2024
  • 【受賞】小山内崇准教授が天野エンザイム科学技術振興財団第25回酵素応用シンポジウム研究奨励賞を受賞しました

    農学部農芸化学科の小山内崇准教授が天野エンザイム科学技術振興財団第25回酵素応用シンポジウム研究奨励賞を受賞しました。同賞は、産業界に影響を与える酵素の基礎または応用研究を行っている若手研究者を表彰するものです。 題目は […]

    7/12.2024
  • 【受賞】島田友裕准教授が参加している共同研究が英国王立化学会に表彰されました

    島田友裕准教授が参加している国際共同研究グループ(豪・英・日)が、英国王立化学会(Royal Society of Chemistry)のHorizon Prizeを受賞しました(受賞研究テーマ「Biosulfur Re […]

    6/13.2024